口腔保存治療学分野

セミナー

【シンポジウム・公開講座・座長等】

    【2016年(平成28年)】

  • 北村知昭:平成27年度文部科学省大学改革推進事業(基礎・臨床を両輪とした医学教育改革によるグローバルな医師養成)平成26年度事業公開シンポジウム総合司会・進行,北九州(2月27日),2016.
  • 北村知昭:第37回日本歯内療法学会学術大会 座長(一般ポスター発表; 4題),名古屋(7月23日,24日),2016.
  • 北村知昭:第34回日本歯科医学会,座長,興地隆史教授特別講演,変わりゆく歯内療法:超高齢社会への対応.福岡(10月21-23日),2016.
  • Kitamura C:International symposium on interdisciplinary education and research Medical Dental and Biotechnological relationship,Chairperson, Special lecture by Prof. Shigeori Takenaka (Kyushu Institute of Technology), Ferrocenylnaphthalene diimide as novel DNA ligand: Application to cancer diagnosis and cancer therapy.Kitakyushu (November 11th),2016.
  • 北村知昭:平成28年度文部科学省大学改革推進事業(基礎・臨床を両輪とした医学教育改革によるグローバルな医師養成)平成28年度事業公開シンポジウム「歯学教育認証評価実施要項,受審マニュアルについて」,東京(12月10日),2016.
  • 【2015年(平成27年)】

  • 北村知昭:平成26年度文部科学省大学改革推進事業(基礎・臨床を両輪とした医学教育改革によるグローバルな医師養成)平成26年度事業公開シンポジウム総合司会・進行,北九州(2月28日),2015.
  • 平田-土屋志津:歯内療法への応用を目指した炎症制御タンパク質による骨再生誘導法の開発.In シンポジウム(I) 炎症制御と再生医療 -歯髄・歯周組織治療の新たなステップを目指して-.日本歯科保存学会2015年度春季学術大会(第142回),北九州(6月25日,26日),2015.
  • 吉居慎二:歯科用マイクロ内視鏡開発を通してみる新規歯科医療デバイス開発の実際.In シンポジウム(II) 歯科保存学と産学官連携 -日本のイノベーションで果たす役割-.日本歯科保存学会2015年度春季学術大会(第142回),北九州(6月25日,26日),2015.
  • 北村知昭:認証評価トライアル(平成26年)実施状況について.In:シンポジウムII「歯科医学教育認証評価制度の構築に向けて」 第34回日本歯科医学教育学会学術大会,シンポジスト,鹿児島(7月10,11日),2015.
  • 北村知昭:平成26年度文部科学省大学改革推進事業(基礎・臨床を両輪とした医学教育改革によるグローバルな医師養成)認証評価受審大学教職員対象セミナー.「現地調査時の受審大学のスケジュールと準備内容および注意点」,東京(12月18日),2015.
  • 【2014年(平成26年)】

  • 北村知昭:平成25年度文部科学省大学改革推進事業(基礎・臨床を両輪とした医学教育改革によるグローバルな医師養成)公開シンポジウム「歯学教育認証評価制度の構築に向けて・英国・米国の認証評価制度と我が国の準備状況について」「進化する高等教育の質保証」(独立行政法人大学評価・学位授与機構特任教授 川口昭彦)座長,東京(2月8日),2014.
  • 北村知昭:臨床基礎教育における「シナリオベース実習」と「臨床推論学」.In:シンポジウムI「臨床基礎教育における新しい潮流−技能と知識の統合を目指して−」 第33回歯学教育学会学術大会,シンポジスト,北九州(7月4,5日),2014.
  • 【2013年(平成25年)】

  • 日本再生歯科医学会シンポジウム「よみがえる歯髄・歯根膜・根尖歯周組織」 コーディネーター・座長:北村知昭 シンポジスト:諸冨孝彦・鷲尾絢子・平田-土屋志津,2013年2月16日.
  • 日本歯科保存学会2013年度春季学術大会(第138回)シンポジウムI「若手研究者が描くPulp Wound Healing & Regeneration」コーディネーター・座長:北村知昭 シンポジスト:諸冨孝彦・鷲尾絢子,2013年6月27日,28日.
  • 吉居慎二,北村知昭,西原達次,植田敏嗣:歯科治療用口腔内内視鏡の開発. 第13回北九州学術研究都市 産学連携フェア, 北九州(10月23-25日),2013.
  • 【2012年(平成24年)】

  • 北村知昭:教科書にみる歯内治療の科学的根拠と経験.In シンポジウム(I)「歯内治療に必要なのは根拠か経験か」.第72回九州歯科学会総会,北九州(5月19,20日),2012.
  • 北村知昭:平成24年度オープンキャンパス模擬講義,北九州(8月3日),2012.
  • 【2011年(平成23年)】

  • 森本泰宏,北村知昭,本田和也:歯内領域におけるCBCTの有用性 in CBCTによる診断と治療の最先端(シンポジウム).18th ICDMFR・第52回日本歯科放射線学会,広島(5月26−29日),2011.
  • Kitamura C, Washio A, Hirata S:Induction of local regeneration in pulp and periapical tissues.Start-up symposium for innovative materials research "A Roadmap for the Future of Oral Biomaterials",Osaka(July 2, 3),2011.
  • 北村知昭:これからの歯の治療 −「顕微鏡を使った歯の治療」と「歯の再生」−.歯大祭公開講座およびフクオカサイエンスマンス・イベント,北九州(10月29日),2011.
  • 北村知昭:大学病院における歯内療法. in 九州歯科大学同窓会平成23年度九州歯科大学ポストグラディエートセミナー, No2. 歯内 歯内治療最前線, 北九州市,2011年12月18日.
  • 【2010年(平成22年)】

  • 北村知昭:歯の治療と歯の再生.平成21年度九州歯科大学学術研究費重点配分研究成果発表会 市民公開講座,北九州(5月29日),2010.
  • 北村知昭:現代の歯の治療と再生医療.平成22年度北九州4大学スクラム講座,北九州(12月5日),2010.
  • 【2009年(平成21年)】

  • 北村知昭: 残存歯髄からの誘導による象牙質-歯髄複合体の再生 In: シンポジウムII 象牙質歯髄複合体再生医療の現状と展望.第130回日本歯科保存学会,札幌(6月11日,12日),2009.
  • 北村知昭:歯内治療における難治性疼痛 In: 歯科領域における統合医療-治りにくい症状へのチームアプローチ-(シンポジウム). 九州歯科補完代替医療研究会総会,北九州(7月26日),2009.
  • 北村知昭:象牙質-歯髄複合体の局所的再生. In: シンポジウム(I)歯・歯周組織の再生. 日本再生歯科医学会学術大会,北九州(9月12日),2009.
  • 【2008年(平成20年)】

  • 北村知昭: 慢性的・持続的歯痛への歯内治療によるアプローチとその限界 In: 歯科治療での疼痛(シンポジウム).第9回口腔顔面痛学会,福岡(7月19日,20日),2008.
  • 【2007年(平成19年)】

  • 坂本英治,諸冨孝彦,北村知昭,椎葉俊司,矢野淳也,永吉雅人,寺下正道,仲西 修:難治性口腔顔面痛の鑑別と直線偏光近赤外線の効果についての検討.第19回日本レーザー治療学会 シンポジウム2歯科とLLLT療法,6月30日-7月1日,東京,2007.
  • Kitamura, C: Pulp apoptosis and regeneration induced by external factors. In: Resin restoratives and dentin regeneration -Partnership or hostility?- 第55回国際歯科研究学会日本部会(JADR)総会・学術大会,鶴見(11月17日,18日),2007.